2009年09月22日
オオスズメバチに注意!
こんにちは~さおりです!
秋の行楽シーズンは、オオスズメバチが最も活発化する時期で、紅葉狩りへ
行くような山でも、毎年刺されて死傷者が出ていることから、
玉川大学農学部の小野正人教授は「とにかくハチを刺激しないことが重要」
と警鐘を鳴らしているそうです。
オオスズメバチは主に日本各地の山林に生息し、肉食で体長3~5センチ、
どう猛な性格で、ほかのハチと比べ毒液の量が圧倒的に多く、
敵と見なした相手には警報フェロモンの入った毒液を吹き掛けて仲間に知らせ、
集団攻撃態勢に入るとか。
香水や整髪料などに含まれる果物や花の香りにも、警報フェロモンと同様の
揮発物質が含まれている可能性があるとのことで、小野教授いわく
「ハチが警報フェロモンと誤解する恐れがあるので、
においの強いものを付けて山に入るのは避けるべきだ」だそうです。
恐ろしいですよねぇ、ハチ。
我が家にも4度もアシナガバチのものと思しきハチの巣を作られました。
なんでもハチは黒系の色が好きだそうで、紺系の我が家の外壁は
ハチにとってはたまらないらしく。
ハチに好かれてもうれしくない!!
先日駆除したのは直径25センチくらいありました。
中に蜂の子がうじゃうじゃ。
なんでも蜂の子って栄養あるらしいですが、不味いらしいですよ。
そりゃそうでしょうね。
見た目からしてもう・・無理・・・。
オオスズメバチに注意!=秋に攻撃性増加-香水、整髪料に反応も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090919-00000058-jij-soci
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秋の行楽シーズンは、オオスズメバチが最も活発化する時期で、紅葉狩りへ
行くような山でも、毎年刺されて死傷者が出ていることから、
玉川大学農学部の小野正人教授は「とにかくハチを刺激しないことが重要」
と警鐘を鳴らしているそうです。
オオスズメバチは主に日本各地の山林に生息し、肉食で体長3~5センチ、
どう猛な性格で、ほかのハチと比べ毒液の量が圧倒的に多く、
敵と見なした相手には警報フェロモンの入った毒液を吹き掛けて仲間に知らせ、
集団攻撃態勢に入るとか。
香水や整髪料などに含まれる果物や花の香りにも、警報フェロモンと同様の
揮発物質が含まれている可能性があるとのことで、小野教授いわく
「ハチが警報フェロモンと誤解する恐れがあるので、
においの強いものを付けて山に入るのは避けるべきだ」だそうです。
恐ろしいですよねぇ、ハチ。
我が家にも4度もアシナガバチのものと思しきハチの巣を作られました。
なんでもハチは黒系の色が好きだそうで、紺系の我が家の外壁は
ハチにとってはたまらないらしく。
ハチに好かれてもうれしくない!!
先日駆除したのは直径25センチくらいありました。
中に蜂の子がうじゃうじゃ。
なんでも蜂の子って栄養あるらしいですが、不味いらしいですよ。
そりゃそうでしょうね。
見た目からしてもう・・無理・・・。
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タグ :オオスズメバチ
Posted by さおりちゃん at 21:19
│日記


